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【商品リンク紹介ツールとは?】カエレバ、かんたんツール、Rinker等を紹介

悩める女性

ブログで複数の通販サイトのボタンが貼られているパーツをよく見かけるのですが、あれは何なんでしょう?

悩める男性

「カエレバ」、とか「Rinker」とかほかにもいろいろ聞いたことがあるけど、見た目は同じようだけど、どこがどう違うの?

……上のような疑問に答えます。自分もよくわからず、各ツールについて、いろいろと調べたり自分で使ってみたりしました。初心者の方にもわかるように、できるだけわかりやすく説明します。

この記事でわかること

・商品リンク紹介ツールとは何か?
・商品リンク紹介ツールにはどのようなものがあるか?またそれぞれの特徴は?

目次

商品リンク紹介ツール

商品を紹介しているブログ等で、下のようなパーツをみたことがある人は多いと思います。↓

\Amazonタイムセール祭り開催中!/
Amazonで見る
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楽天市場で見る
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Yahoo!ショッピングで見る

↑これらは、Amazonや楽天市場やYahooショッピングetcの商品のアフィリエイトリンクを一カ所にまとめて貼り付けることができるツール、ブログパーツです。パッと見たところ、同じように見えますが、作成したツールが異なります。

これらのツールは、人によって呼び方は異なりますが、次のような名前で呼ばれています。↓

  • 商品リンク紹介ツール
  • 商品リンク管理ツール
  • 商品リンク作成ツール
  • 商品紹介ブログパーツ
  • 商品管理プラグイン
  • カード型アフィリエイトリンク

……など。

(この記事では以後「商品リンク紹介ツール」という呼ぶことにします)

詳しくみていきましょう。 

代表的な商品リンク紹介ツール

代表的な商品リンク紹介ツールやその特徴等を述べていきます。なお、ここに記載している事項は2021年2月時点での内容です。

スクロールできます
ツールの名称タイプ貼り付けるスタイル商品の金額表示ツール名のリンク表示
カエレバ (ヨメレバ、トマレバ)WEB生成型HTML複数行なしあり
かんたんリンクASP-WEB生成型HTML複数行なしなし
My Link BoxASP-WEB生成型HTML1行 なし
RinkerWPプラグイン型HTML1行か
広告ブロック
 ありあり
WPアソシエイトポストR2WPプラグイン型HTML2行程度 ありなし
カッテネWPプラグイン型HTML複数行 なしなし
Pochipp (+ Pochipp Assist)WPプラグイン型広告ブロック あり△(右下端に薄く記載あり。リンクはなし)
(テーマ内実装ツール)テーマに実装されている機能の一つテーマによる テーマによるテーマによる

どれも大変便利なツールで多くのファンがいますが、それぞれ、特徴・メリット・デメリットがあります。

(ポチップは2021年2月に正式版がリリースされたばかりの新しいツールです。情報がまだ少ないこともあり、別記事でも詳しく説明します)

各商品リンク紹介ツールの詳細を説明していきたいところですが、その前にいくつか共通する用語や問題点を説明しておきます。

WEB内生成型とプラグイン型の違い

まず、ブログ等へ掲載する商品リンクをどのように作成するかで大きく2つの方式……WEB内生成型とプラグイン型があります。

WEB内生成型

商品リンク紹介ツールの公式サイトにて商品を検索し、そのWEBサイト内でHTMLソースを生成する。そのHTMLソースをコピーし、自分のブログetcに貼り付ける……といった方式のものです。

←左の画像は、もしもアフィリエイトのかんたんリンクの作業中の模様。

赤枠で囲った箇所がWEBサイト内で生成したHTMLソース。
これをコピーして記事に貼り付けることになる。

WEB内生成型のメリット

Word Pressでなくても、無料ブログでも使用できます。
新たにプログラムをインストールするわけではないので、そのプラグインの分だけ重くなるということがありません。
(プラグインは入れすぎるとサイトを重くする、表示速度等に影響を与えると言われています)

WEB内生成型のデメリット

そのWEBを閉じれば、WEB上に表示されている商品リンク用のHTMLソースも消えます。一回ごとの使い切り型とも言えます。基本的には一度貼り付けた商品データを記録してデータベースを作成したりすることができません。

WPプラグイン型

商品紹介リンクを作成するプログラムをWord Pressに新たにプラグインという形でインストールするタイプのツールです。

Word Pressの「プラグイン」の画面、赤枠が商品リンク紹介ツール

WPプラグイン型のメリット

  • Word Pressの編集画面で完結 コピー&ペーストする手間が省けます。
  • 「一回ごとの使い切り型」とも言えるWEB内生成型と異なり、貼り付けたり検索したりした商品のデータを残すことができます。そして、そのデータを呼び出したり、データベース化したりGoogleアナリティクスと連携させたり……といったことができるツールもあります。

WPプラグイン型のデメリット

  • Word Pressに追加のプログラムとしてインストールするものなので、WordPressでないと使用できない。
  • 他のプラグインとの干渉などで、うまく動作しない場合もありえる。
  • 新たにプラグインをインストールする形なので多少なりとも重くなる。(ただ、商品リンク紹介ツールは重量級のプラグインではないようですが、気になる人は気になるでしょう。)

Amazon PA-APIの問題点、画像やボタンに関する問題点

商品リンク紹介ツールを比較するにあたって、避けて通れない問題に、Amazon PA-APIというものがあります。


PA-APIとは、Product Advertising Application Programming Interfaceの略です。
Amazonアソシエイトでは次のように説明しています。↓

Product Advertising API (PA-API) は商品情報や販売金額などを取得することができるAPIです。PA-APIはキーワードによる商品検索APIや、特定の商品の詳細情報を取得するAPIを提供しています。このAPIをシステムに組み込むことで、キーワードに連動した商品情報を自動で取得・表示するようなシステムを構築することができます。

引用元:Amazonアソシエイト
ジオ

簡単に言うと、Amazonが自分の商品のデータベースにアクセスするための出入口を用意してくれているんです。これがAmazon APIです。
Amazonが提供してくれる商品検索のためのサービスですね。

AmazonのPA-APIに関する問題点

2019年1月までは、このAmazon PA-APIを無制限で使うことができました。しかし、あまりにアクセスが多くなりすぎてAmazon側では使用制限を設けることになりました。それまでは気軽に商品データを取得できるサービスだったのが、急にハードルが上がったわけです。

Amazon PA-APIは、まず使用開始にあたってAmazonアソシエイトで一定の商品売上を出す必要があります。その後も30日以内に一定の売上実績がないとPA-APIが利用停止となる可能性がある、とされています。

PA-APIアクセス権を維持するためには、過去30日以内に売上実績が発生する必要があります。 売上実績がなかった場合、PA-APIをコールしてもエラーメッセージが返却されるようになります。PA-APIは売上実績が発生することでのみ再度利用可能になります。

引用元: Amazonアソシエイト-Product Advertising API 利用ポリシーの変更について

簡単にいうと、「PA-APIはアクセスが多すぎてサーバーがパンクしちゃうので、Amazon商品をちゃんと売ってくれる人だけ使ってね」ということです。

Amazon PA-APIは商品データを取得できる便利なサービスです。それゆえ、多くのツールがこのAmazon PA-APIを使用しています。
ただし、Amazonアソシエイトに受かっていない人や、受かっていてもAmazon商品を定期的に売り上げることができない人は、Amazon PA-APIの制限により、ツールが使えなかったり、使えても機能が制限されることもある――ということになります。

画像の取得先に関する問題

各商品紹介リンクツールには商品の画像が表示されます。この画像をどこのショップから取得してくるか、という問題です。
Amazonの画像が一番綺麗でリンク切れが起こりにくいです。楽天の画像は、ときどき文字が入っていたり、またAmazonよりリンク切れが起こりやすいようです。
ほとんどのツールが、Amazonの画像を取得するようになっていますが、カエレバでは楽天の画像を、My Link Boxでは楽天かYahooの画像を取得するようになっています。(My Link Boxでは画像は基本的には、楽天かYahooから取得します。Amazonから取得する場合はその都度、画像URLを貼り付ける作業が必要になります)

ボタンの表示順番についての問題

かんたんリンクのボタン
カエレバのボタン……楽天市場が一番左に来る

各ショップへのボタンについては、多くのツールは、左からAmazon、楽天、Yahooの順番になっています。これはユーザーの多い順です(特にガジェット系、家電系ではAmazonを利用するユーザーが圧倒的に多い)。一番ユーザーの多いAmazonを、一番クリック率の多い左側に配置することで成約率もより高まる……ということを狙ってのものです。
ただし、カエレバは国内ショッピングモールを応援するという方針から楽天のボタンが一番左側に来ています。My Link Boxも楽天のボタンが一番左になります。

各商品リンク紹介ツールの特徴、メリット、デメリット

次に各ツールの特徴、メリット、そしてデメリットを見ていきましょう。

カエレバ(ヨメレバ、トマレバ)

WEB内生成型

カエレバの特徴、メリット 

  • 最も老舗のツールであり、ネット上に情報やCSSが数多く存在する。
  • 2019年のAmazon PA-APIの以降、開発者自身が「国内ショッピングモールを応援する」と発言しており、楽天、Yahooをメインで運用するツールになったと言える。
  • 標準でAmazon、楽天、Yahoo、の3ショップはもちろん、7net、ベルメゾン、セシール、Wowma、価格コムにも対応している。
  • ヨメレバ(書籍、電子書籍に特化)、トマレバ(宿泊施設に特化)といった姉妹ツールあり。

カエレバのデメリット

  • Amazonのボタンを一番左側に表示できない。
  • 現在のカエレバはAmazonで商品検索をすることができない。楽天かYahooで検索することになる。
  • 画像は楽天の画像になる。
  • Amazonでしか販売されていない商品はカエレバで紹介できない。(Amazonでしか販売されていない商品を紹介したい場合は、「カエレバ風」というツールを別途使う必要がある。)
  • カエレバの公式サイトに貼り付けたASP各社のアフィリエイトIDが、しばらく使用していないと消えてしまうこともある。(その場合、アフィリエイトIDの貼り直しから行わなくてはならず、手間がかかる)
  • 貼り付けるHTMLソースの行数が多く編集画面がすっきりしない。(Rinkerのように一行にできるツールもある)

かんたんリンク

ASPサイト内のWEB生成型

かんたんリンクの特徴、メリット

  • もしもアフィリエイトがWEBサイト内で提供しているツール。
  • 画像に左右スライダーが付いていて、複数の画像を見ることができる。←画像表示に関しては全ツール中No.1。
  • 2020年2月に、ツールが新バージョンとなり、ボタンの色を簡単に変更できるようになり、3ショップ以外にももしもアフィリエイトが提携している広告主の商品にリンクを貼れるようになった。

かんたんリンクのデメリット

  • 当然のことだが、リンクできるのはもしもアフィリエイトが提携している広告主の商品かサービスのみになる。
  • Yahooショッピングの紹介料率はMy LinkBoxより低い。
  • 貼り付けるHTMLソースの行数が多く編集画面がすっきりしない。(Rinkerのように一行にできるツールもある)

My Link Box

ASPサイト内のWEB生成型

My Link Boxの特徴、メリット

  • バリューコマースがWEBサイト内で提供しているツール。
  • Yahooショッピングの紹介料率は一番高い。

My Link Boxのデメリット

  • 当然のことだが、リンクできるのはバリューコマースが提携している広告主の商品かサービスのみになる。
  • Amazonと楽天の紹介料率がもしもアフィリエイトよりも低い。
  • 画像は基本的に楽天かYahooになる。(Amazonの画像も貼り付けられるが手間がかかる)

Rinker

プラグイン型

Rinkerの特徴、メリット

  • 一度、検索したり貼り付けた商品の管理機能あり。
  • Googleアナリティクスと連携できる。
  • 商品の価格表示機能あり。
  • リンク切れチェック機能あり。
  • 投稿画面に貼り付けるHTMLソースは一行のショートコードで、すっきりしている。
  • 有料(FanBox)で6つの追加プラグインあり。
  • 有料(Note)でカスタマイズ方法が公開されている。
  • 有料の部分も含めると総合的にみて、機能面は最も豊富。

Rinkerのデメリット

  • 本家のAmazonアソシエイトに受かって、かつPA-APIが使用できる状態でないと機能をフルに使うことはできない。(以前はAmazonアソシエイトに受からないと使用自体できなかった)
  • Rinker自体は無料。ただ、公式の追加プラグインやカスタマイズ方法があるが有料(FanBoxやNote)である。
    ツール名非表示やマイクロコピー表示機能は有料となる。

WPアソシエイトポストR2

プラグイン型

WPアソシエイトポストR2のメリット

  • Rinkerに近い性格を持つツール。そのためRinkerかWPAPR2かで悩む人も多い。
  • Googleアナリティクスと連携できる。
  • 作業画面に商品の紹介料率を表示できる。(Rinkerには無し)
  • 商品の価格表示機能あり。
  • 投稿画面に貼り付けるHTMLソースは2行程度のショートコードで、すっきりしている。
  • 設定をインポート・エクスポートできる機能がついているので、複数のブログへ設定を簡単に移行することができる。

WPアソシエイトポストR2のデメリット

  • 本家のAmazonアソシエイトに受かって、かつPA-APIが使用できる状態でないと機能をフルに使うことはできない。
  • Rinkerのような商品管理機能はない。

カッテネ

WPプラグイン型(別途、無料ブログ用で使えるタイプのものもあるが難易度が高い)

カッテネの特徴、メリット

  • あらかじめ用意されたHTMLソースに自分が手作業で入力、加除訂正を加える方式。他のツールとは毛色が違う感じである。
  • 上記の方式は、WEB生成型にみられる「WEBで生成されたHTMLソースをそのままコピーして貼り付ける」というものではない。
    HTMLソースのひな形に、自分で商品ごと写真URLを調べて埋め込み、ショップごとの商品URLや、ボタンの名前や商品説明文も一つずつ自分でHTMLソースに書き込んでいくスタイルである。
  • 3大ショップ以外のショップへも自由にリンクを貼れる。ショップの制限がない。公式ページ等へのリンクも貼れる。商品詳細ページ、商品検索ページのどちらにもリンクを貼れる。
  • 全ツール中もっとも自由度が高い。

カッテネのデメリット

  • 最も自由度が高いことの裏返しになるが、もっとも作業量が多くなり、広告を貼るまでの時間がかかる。

Pochipp(+Pochipp Assist)

プラグイン型

Pochipp(+Pochipp Assist)のメリット

  • 最初からブロックエディタに特化して設計されたツール。ブロックエディタとの相性は抜群。
  • もしものAmazonに受かっていれば、Amazon PA-APIなしでAmazonの商品検索が可能。
  • Amazon・楽天・Yahooショッピングの商品検索に対応し、かつ商品詳細リンクが設定可能。
  • セール情報等のマイクロコピーを自由に入れられる。

Pochipp(+Pochipp Assist)のデメリット

  • クラッシックエディターでは使えない。
  • 2021年2月に正式リリースされたばかりの新しいツールなので、情報量やユーザーが少ない。

こんな人にはこのツールがおすすめ

人によって、何を重視するかということは異なります。重視するポイントごとに、おすすめするツールをまとめてみました。

○とにかく楽に(少ない作業量で)広告を貼りたい

記事にリンク広告を貼り付けるまでの作業量の多さや難易度で順位付けすると下の表のようになります。
①が最も作業量が少なく、④が最も作業量が多くなります。


最も作業量が少ないのは、Pocchip(+Pocchip Assist)、Rinker、WPアソシエイトポストR2です。

作業量(難易度)……上に行くほど、作業量が多い
①Pocchip(+Pocchip Assist)、Rinker、WPアソシエイトポストR2
②かんたんリンク、My Link Box
③カエレバ
④カッテネ

○一番自由にカスタマイズできるツールがいい

カッテネが一番自由度が高いです。


リンク先の商品URLや写真URLは自分が選択したものをコピ&ペイスト。
ボタンの名前や商品説明文も一つずつ自分でコピペか手入力で行えます。ほとんどが手作業で自由に行えます。

○ブロックエディタでの使いやすさ、相性を重視したい

Pochipp(+Pochipp Assist)が一番です。


Pochipp(+Pochipp Assist)は最初からブロックエディタ用として設計されたツールです。
ブロックエディタ完全対応でSWELLというWP用テーマがあります。そのSWELLの開発者の了さんが、Pochippの開発を手伝っています。(この点、ブロックエディタ専用プラグインのUseful Blocksと似ていますね)

WEB内生成型のツールだとHTMLブロックに、WEBで生成されたHTMLソースを貼り付けることになりますが、プレビュー画面ではうまく表示されても、「公開」してみるとうまく表示されていない場合があります。
そのような場面でも、Pochipp(+Pochipp Assist)なら問題なく表示されました。生成されるブロック自体が、最初からPochipp用の広告表示ブロックであるためかと思われます。

○3ショップの商品詳細ページにそれぞれリンクを貼りたい

Pocchip(+Pocchip Assist)、Rinker、WPアソシエイトポストR2、カッテネがいいでしょう。

3ショップ(Amazon、楽天、Yahoo)のリンクそれぞれに、商品詳細ページにするか、商品検索ページにするかを選ぶことができます。

○Amazonアソシエイトに受かっていない 、受かったがPA-APIの利用基準を維持できない

Pochipp+Pochipp Assistか、かんたんリンクがおすすめです。

クラッシクエディターのユーザーなら、かんたんリンクがいいでしょう。
ブロックエディターを使っているのでしたら、Pochipp+Pochipp Assistがおすすめです。
作業量が多くなりますが、カッテネも可能です。

まとめ

各ツールの特徴と、メリット、デメリット等を説明してきました。

悩める男性

で、ジオはどれのツールを利用するの?

ジオ

うん、それはね……

私が商品リンク紹介ツールで重視しているポイントはいくつかあって、そのポイントをクリアするツールをこの度導入しました。
ただ、それは個人的なことなので別記事で詳細を記載することとします。

商品紹介リンクツールはいくつも種類がありますが、それぞれのツールの特徴や強みと、自分が重視したいポイントでツールを選択していけばいいでしょう。

また、商品紹介リンクツールはほとんどが無料で提供されています。無料なのでいろいろと試してみてもいいかもしれません。

今回は以上になります。

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